導入から業務自動化の自走まで。
AI導入ベーシック
4〜6時間で、現場の業務にAIを導入。社員が自ら業務自動化を進められる土台まで整えます。
このプランを相談する →株式会社HAYASHI CREATIVE|岡山AI・DXセンター
御社の仕事を覚え、社員と一緒に働く「AI社員」をつくります。
選定から実装、教育、自走まで。岡山の中小企業に伴走します。
最終判断人が確認する
✓御社の仕事に合わせて設計
メール整理
返信案を作成
資料・見積
下書きを作成
社内資料
必要情報を検索
私たちが目指すこと
会社には、社長がやらなくてもいい仕事があります。家族が夜まで抱えなくてもいい仕事があります。ベテラン社員だけに集中させなくてもいい仕事があります。
AI社員とは、社員のパソコン上で、決めた手順に沿って仕事の下準備をする仕組みです。人型ロボットではありません。入力・転記・検索・下書き・確認準備を、御社の書類とルールに合わせて自動化します。
私たちは、ただAIの使い方を教えるのではありません。御社の仕事を見て、任せる業務を選び、実際の流れへ組み込み、社員が使い続けられるところまで支援します。
支援の進め方を見る →便利なAIが増えるだけでは、仕事は減らない。
現場で使われる仕組みになって、初めて時間が戻ってくる。
仕事は、こう変わります
読む・整理する・返信を書く
→AIが要点整理と返信案をつくる人が確認・決定
複数サイトを探し回る
→AIが情報を収集・比較する人が確認・決定
白紙から文章をつくる
→AIがたたき台をつくる人が確認・決定
詳しい人に質問が集中する
→AIが社内資料から回答候補を探す人が確認・決定
聞き直して担当・期限を整理する
→AIが要約とタスク候補をつくる人が確認・決定
事業内容
AIの使い方を学ぶだけで終わらせず、御社の社員が自ら業務を自動化し、効果を測り、改善を続けられる状態まで支援します。
導入から業務自動化の自走まで。
4〜6時間で、現場の業務にAIを導入。社員が自ら業務自動化を進められる土台まで整えます。
このプランを相談する →高度な業務自動化を、自社の力に。
6時間×2日で、AI導入から高度な業務自動化まで実践。社内で改善を続けられる状態を目指します。
このプランを相談する →御社だけのソフトやアプリを。
業務フローに合わせ、御社専用のソフトウェアやアプリケーションを設計・開発します。
このプランを相談する →導入後も、効果が出る運用へ。
毎月の研修と効果測定を重ねるたびに、御社の業務をさらに深く理解。新たな自動化の余地を見つけ、社員が自ら改善を続けられる仕組みへ育てます。
このプランを相談する →専門分野別のAI導入
業界ごとの専門知識、業務手順、責任範囲に合わせてAIを設計。専門性を守りながら、共通して時間を奪う定型業務まで軽くします。
税理士にしかできない仕事へ。
領収書整理 / 仕訳候補 / 不足資料チェック / 税務情報リサーチ
活用候補を見る →医師とスタッフの時間を、患者へ。
問診整理 / 院内文書 / マニュアル検索 / スタッフ教育
活用候補を見る →現場と顧客に向き合う時間を。
見積下書き / 法令調査 / 工程整理 / 報告書・写真整理
活用候補を見る →定型業務を、仕組みで軽く。
メール対応 / 資料検索 / データ入力 / 報告書・議事録
活用候補を見る →配車を、経験だけに頼らない。
AI自動配車 / 配送ルート最適化 / 運行データ分析 / 引継ぎの標準化
活用候補を見る →当社の支援実績
目標はAIを導入することではありません。社長・家族・ベテランだけに集中していた仕事を減らし、人の時間を本来の仕事へ戻すことです。
1日40〜60人分1日2〜3時間削減
年間250〜500時間削減
年間250時間削減
年間300時間削減
年間240時間削減
月間15〜20時間削減
掲載数値は、最新パンフレットに記載された対象業務の削減時間です。外部企業の事例ではなく、当社の支援実績として整理しています。
導入の流れ
現場の流れと、時間がかかっている仕事を確認します。
効果・難易度・リスクを比べ、最初に試す業務を決めます。
AI、業務フロー、ルール、マニュアルを実務に合わせて作ります。
実際の仕事で試し、出力の確認方法まで社員へ伝えます。
削減時間と使われ方を確認し、自社で回せる状態まで改善します。
納品されるもの
多層的なセキュリティ設計
AIの性能だけでなく、情報の種類、利用者の権限、保存先、外部サービスとの接続、操作記録、社内ルールまで確認。御社の業務とリスクに合わせ、技術と運用の両面から安全に使い続けられる体制を整えます。
個人情報・機密情報など、AIへ入力できる情報とできない情報を整理します。
利用者と機能ごとに必要な権限だけを設定し、不要なアクセスを防ぎます。
利用サービス、データの保存先、外部連携の範囲を確認して設計します。
操作記録と利用状況を確認し、業務や技術の変化に合わせて改善します。
講師・開発者プロフィール
AI研修の講師経験と、2000年から続くシステム開発の実務経験。その両方を、御社の業務自動化へつなげます。
1979年、岡山市生まれ。飲食、物販、不動産、水上スポーツ、ビジネスコンサルなど5つの事業を立ち上げ、すべて利益化。AI導入そのものを目的にせず、経営課題と現場負担から「最初に減らす仕事」を整理します。
「大規模言語モデル応用編 集中講義 2025」
修了・最終審査合格東京でシステムエンジニアとして10年以上、業務システムの設計・開発・運用改善に従事。防衛省関連システムや選挙リアルタイム速報で開発責任者を担当。2021〜2025年には、特許技術の照合AIを一人で設計・開発しました。
掲載内容は、ご提供いただいた講師要件確認資料に基づいています。
お知らせ・活動情報
AI研修、開発、導入支援など、公開できる新しい取り組みをこちらでお知らせします。
実施が確定した研修、開発事例、セミナーなど、ニュースとしてお伝えできる情報を順次更新します。
会社情報
事業名 岡山AI・DXセンター
30分無料診断
導入前提でなくても構いません。現在の業務を整理し、AIに任せられる範囲と削減できる時間の目安、最初に試す一歩を明確にします。
分かる範囲だけで構いません。入力は約1分で完了します。